1点物 プラチナ ポリプテルス エンドリケリー 約23cm 1匹 (東南アジアブリード) 写真の個体をお送りいたします PA19889
1点物 プラチナ ポリプテルス エンドリケリー 約23cm 1匹 (東南アジアブリード) 写真の個体をお送りいたします PA19889
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写真の23cmの個体をお送りいたします。
商品詳細
| 最大サイズ | 70cm |
| 水槽推奨サイズ | 120cm以上 |
| 適正水温 | 25-27℃ |
| 適正水質 | PH6.5-7.0 |
| 与えている餌 | ひかりクレストキャット |
| 飼育難易度 | 簡単 丈夫で飼いやすい。飛び出しに要注意 |
| 混泳難易度 | 簡単 |
| 遊泳層 | 底層 |
| 原産地 | 原種はギニア、ナイジェリア、ニジェール、ガーナ |
古代魚らしい力強い体型と、プラチナ系ならではの明るい色合いが魅力のプラチナ ポリプテルス エンドリケリー。丈夫で比較的飼いやすく、成長すると最大70cmほどになる大型魚水槽の主役です。
ここでは特徴や魅力、餌・水槽・混泳のポイント、飼育時の注意点についてご紹介します。
プラチナ ポリプテルス エンドリケリーとは?特徴と基本情報
プラチナ ポリプテルス エンドリケリーは、細長く力強い体型と、背中に並ぶ複数の背びれが特徴的な大型魚です。原種はギニア・ナイジェリア・ニジェール・ガーナなどに生息しています。普段は水槽の底層をゆったり泳いでいますが、ときどき水面まで上がって空気を取り込む姿も見られます。
プラチナ個体は流通する通常個体とは異なる美しい白系の色彩を持ち、珍しいエンドリケリーを探している方にも注目されています。
| 原産地 | ギニア・ナイジェリア・ニジェール・ガーナなど |
|---|---|
| 最大体長 | 約70cm |
| 適正水温 | 25〜27℃ |
| 適正pH | 6.5〜7.0 |
| 遊泳層 | 底層 |
| 食性 | 肉食(沈下性人工飼料) |
| 混泳 | 比較的容易・口に入るサイズの小型魚は不向き |
成長するほど迫力アップ!飼育する楽しさ
エンドリケリーの魅力は、成長とともに体つきが変化し迫力が増していくところです。若魚の頃はまだ細身でも、成長すると胴回りが太くなり、頭部もしっかりしてきます。水槽の底をゆっくり移動するだけでも存在感があり、大型魚らしい姿を楽しめます。
💡 プラチナ系の美しさ×エンドリケリーの力強さ
照明や個体の状態によって見え方は変わりますが、エンドリケリーの力強さにプラチナ系の華やかさが加わった、水槽の主役にふさわしい一匹です。購入後も成長を見守りながら、じっくり育てる楽しさを味わえます。
当店では大型魚を中心に海外から直輸入した観賞魚を取り扱っており、入荷した個体は状態を確認しながら管理しています。
飼育のポイント|水槽・餌・混泳の考え方
① 水槽サイズ
120cm以上の水槽を推奨します。最大70cmほどになる可能性があるため、購入時のサイズではなく成長後を考えて選ぶことが大切です。底層を泳ぐ魚なので横幅や奥行きもしっかり確保し、体を伸ばして泳げるスペースを残しておきましょう。
② 餌
沈下性の人工飼料なので、底層を泳ぐエンドリケリーにも与えやすいです。食べ残しが出ないよう魚の食欲を見ながら量を調整し、水槽内に残っている場合は取り除くようにしましょう。
当店では「ひかりクレストキャット」を与え、人工飼料に慣れた状態で販売しています。購入後も同じ餌からスタートできるため、餌を切り替える負担を抑えやすいでしょう。
③ 混泳
比較的しやすい魚ですが、口に入るサイズの魚は捕食される可能性があります。同サイズ程度の大型魚など、相手の大きさや性格を考えて組み合わせましょう。混泳する場合は魚同士が十分に動ける水槽サイズの確保も大切です。
注意点|飼育前に知っておきたいポイント
底層を泳ぐ魚ですが、驚いたときなどに水面へ勢いよく上がることがあります。水槽から飛び出す事故を防ぐため、フタはしっかり設置しましょう。フィルターの配管部分やコードを通す場所など、隙間ができやすい箇所も確認してください。
最大70cmほどになる可能性があります。小さいうちは余裕があっても成長すると手狭になることがあるため、最初から120cm以上の水槽を用意しておくと安心です。
口に入る魚は餌として認識される可能性があります。混泳相手はサイズを基準に選び、導入後もしばらく様子を観察しましょう。
当店ではポリプテルスの飛び出しリスクをお伝えしており、購入後もしっかりフタをして管理することをおすすめしています。
まとめ
プラチナ ポリプテルス エンドリケリーは、古代魚らしい迫力とプラチナ系の美しさを楽しめる大型ポリプテルスです。丈夫で比較的飼いやすく、人工飼料にも対応しやすいのが魅力です。
最大70cmほどになるため120cm以上の水槽を用意し、飛び出しにも注意しましょう。成長するほど迫力が増していく姿を楽しめるため、長く飼育しながら少しずつ体つきが変化していく様子を見守りたい方にもおすすめの一匹です。









